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神宮前のイタリアン「ピッツェリアカンテラ」

2018/01/31

 こんにちは大橋会計の角田です。
先週に続きイタリアンのお店をご紹介します。
 
青山の用事ついでにランチをと思い食べログで検索、評価の高いイタリアンを見つけたので行ってみました。
神宮前まで足をのばし QPLAZA HARAJUKU の9階「ピッツェリアカンテラ」に行ってきました。 
テラス席と室内席があり、予約なしの入店なので室内の席でしたが9階なので昼時のよく晴れた空と都心の景色がキレイでした。夜のテラス席は夜景がとてもキレイと評判のようです。
 
食事はアラカルトでオリエンタル生春巻きと大好きな牡蠣の入ったアヒージョ、ピザは定番マルゲリータとゴルゴンゾーラをハーフ&ハーフでいただきました。
急きょ探したお店ですが、料理も美味しく優雅なランチタイムを過ごせました!
 

30年の事業承継

2018/01/30

こんにちは。大橋会計の山下です。
 
平成30年度は事業承継税制に大きな改正がありますね。
今回の改正はかなりすごいです。制度の利用に2の足を踏んでいた方も納得の内容です。
 
ただし、承継計画を5年以内に提出、10年以内に実際に承継を行う場合に使う事が出来ます。
 
個人的に改正で大きかったと感じた点は、まず納税猶予の対象となる株式数に2/3の上限が設けられていましたが、これが撤廃されました。100%までOKです。
 
さらに後継者に移す株式は現行制度で1人の先代経営者から1人の後継者へのみとしていましたが、複数株主からも承継可能で後継者も最大3人までとなりました。
後継者が複数の場合、共同代表になります。
 
一番ネックだった5年間の雇用の平均8割維持も未達でも納税猶予が継続可能、しかも猶予取消になった場合の措置もすごいです。
 
今までは売却や廃業によって取消になった場合、贈与ないし相続をした時の株式の評価額で猶予されていた税額を納税する必要がりましたが、経営環境の変化を示す一定の要件を満たした場合においてはなんと売却、廃業時の株価を基に再計算を行い、差額を減免可能になりました。
 
これは事業承継ラッシュが来そうな予感です。

断捨離継続中

2018/01/29

 こんにちは。藤岡です。
インフルエンザが大流行していますね。まだ家では子どももかかっていないので
このままインフルエンザにかからずに乗り切りたいです。

前回のブログでもお話しいたしましたが、昨年末より断捨離をしています。
断捨離継続中で、1月に入ってから衣類をゴミ袋45Lで5袋捨てました。
大分、物は減りましたがまだ不要なものがあって、断捨離は当分時間がかかりそうです。
物がなくなると、探し物もすぐ見つかるし、気持ちが良いですね。
体の断捨離はまだまだ脂肪&お肉は捨てられずですが、こちらも頑張りたいと思います。

プロフィール

私たちは仕事を通じてお客様の成長・発展と安定に貢献し、世の中の発展と繁栄に貢献し、合わせて社員の成長を願う運命共同体としての経営を行うことにより広く社会に奉仕します。
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